2020年オリンピック・パラリンピックに向けて、5月27日(月)に第1回介護予防事業を開催しました。

認知症予防にも最適な「骨折をしないからだ作り」をテーマに、市橋地区の方々に多数参加していただきました。

72歳から89歳の約20名の方が参加され「10m歩行速度」や「片足立ち時間」などを測定しバランス能力からご自分の転倒リスクをチェックしていただきました。

また、骨を強くする試食として手作りのきなこのクッキーを美味しく召し上がっていただきました。

                

最後に、東京パラリンピック公式競技である「ボッチャ」は初めて体験される方ばかりでしたがみなさん楽しく参加されていました。

 

次回は8月26日(月)の14時から開催しますので、皆さんお誘いあわせの上、是非ご参加ください。